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NEW オンライン授業になります

古文書セミナ 【江戸の黄表紙を読む】前期講座 夜間
受付中

2025年4/21、5/126/9、7/78/4、9/1(全6回)
 曜日 20時-21時半 実施


【江戸の黄表紙を読む】オンライン授業 
後期講座  夜間  曜日

2025年
2/17、3/17(全2回)

 曜日 20時-21時半 実施




見学コース(初回に限り無料)は、事前にお申し込みください。
 
黄表紙は江戸時代の中期に生まれた、滑稽や風刺を主眼とする文学ジャンルです。全頁にわたって絵が掲げられ、絵の余白に文章が配されるという体裁は、今日の漫画の原点ともいえるでしょう。

本講座では、蔦唐丸作・喜多川歌麿画の『本樹真猿浮気噺(もときにまさるうわきばなし)』を取り上げます。

蔦唐丸は、2025年の大河ドラマで話題の蔦屋重三郎の筆名です。主人公の天野邪九郎が、年中行事に着目して色々な商売を思いつくものの、それらが悉く失敗するさまを滑稽に描くという内容ですが、それは現実の蔦重が様々な企画で成功を収めていくこととまるで正反対。江戸の出版界で飛ぶ鳥を落とす勢いの蔦重の、自信の表れと言えるかもしれません。

初心者でもくずし字を丁寧に解説しますので、ごいっしょに楽しみましょう。

オンラインセミナに、参加される方は、インターネット接続、カメラ付きPC、または、カメラ付きタブレットが必要です。通信費は、お客様の負担になります。

問合せ先: 
email: office@madio.jp
電話 043-222-0179 株式会社マディオ
開場: 19:50受付開始  20:00スタート

 
 
2025 年間テーマ【文学からみた江戸の古文書】
 
江戸の黄表紙を読む『本樹真猿浮気噺(もときにまさるうわきばなし)』

本講座では、蔦唐丸作・喜多川歌麿画の『本樹真猿浮気噺(もときにまさるうわきばなし)』を取り上げます。025年の大河ドラマで話題の蔦屋重三郎の作品になります。
初心者でもくずし字を丁寧に解説しますので、ごいっしょに楽しみましょう。
一月に一回のコースです。どの月からでも参加できます。見学も随時受付けております。

■前期講座  月曜日 20時から21時半   
2025年
4月21日 
5月12日
6月9日
7月7日 
8月4日
9月1日

 
 
■後期講座
  月曜日 20時から21時半   
2025年
2月17日
3月17日
 

入会金:  10,000円 

受講料: (3回分)  9,000円
受講料: (6回分) 18,000円


受講料は、テキスト代、資料代を含みます。なお途中からの参加はオンラインセミナは、一回3,000円で計算し、回数分の料金になります。

受講ご希望の方はご住所、氏名、電話番号を明記の上、メイルでお申し込みください。
email: office@madio.jp 

受講料は講座の2週間前までにお振込ください、振込費用はお客さまご負担でお願いいたします
【振込先】
三井住友銀行麻布支店 普 0947362 株式会社マディオ
または、郵便振替 00110-1-372557 株式会社マディオ

   

    こんな方にお薦めです
  • 愉しく古文書を学びたい
  • 江戸の文学を古文書から学ぶ
  • 少人数でゆったりと学びたい(定員12名)
 


今期の学習目標
  • 古文書の中によく出てくる基本的なくずし字が読めるようになる
  • 江戸の版本が読めるようになる
  • 江戸の遊び心に触れて、江戸の生活を知る
   
 
 

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